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PERSON
Nobuhiro Kurihara

栗原 伸浩 (43歳)

⾸都圏第2営業部

エリアマネージャー

店長やスタッフの成長がやりがい
無理なく働ける環境でプライベートも充実

スタッフにはきちんと感謝の気持ちを伝える

エリアマネージャーとして、担当する9店舗においての売上管理や店長・スタッフの教育などを行なっています。教育面では、人と人との付き合いなので、言葉遣いに気をつけ、なるべくスタッフのモチベーションが上がるような言葉選びをするようにしています。ありきたりですが、「ありがとう」「助かるよ」はきちんと言いますね。特に年末年始や夏休み期間などは忙しいので、アルバイトスタッフはあまりシフトに入りたがりません。入ってくれた場合には、1人ひとりに、「忙しい時期に勤務してくれて本当にありがとう」と感謝の気持ちを伝えています。また、褒めるときは人前で、個人を注意するときは場所を変えるなど、相手や状況に合わせた対応をするよう心がけています。

お客様からスタッフを褒めてもらえるのが嬉しい

一番のやりがいは、店長やスタッフの成長。ある日担当のお店にいたら、お客様から「ここのスタッフさんはみんなすごくいい子だから、時給を上げてあげてね」と言っていただいたことがありました。お客様に喜んでいただけるお店づくりができていることがわかって嬉しかったですね。郊外のお店でも、お客様から家で採れたミカンをおすそ分けしていただくことがあったりと、良好な関係を築けていることが伝わってくる場面が多いです。もう1つ、アルバイトスタッフから「正社員になりたい」と相談を受けるのも嬉しい瞬間。仕事や店長像に魅力を感じ、自己成長できる場所だと思ってもらえたということですからね。

仕事をがんばって続けたからこそ、今の自分がいる!

やるべき仕事は決まっていますが、個人に与えられる裁量が大きくスケジュールも自分で決められるので、とても働きやすいです。私は当社のグループに加わったカラオケ店でマネージャーをしていたのですが、いろいろ変わって最初はとまどいました。でも、今の仕事は楽しくて続けて正解だったと思っています。以前はなかった年2回の「リフレッシュ5」という5連休を取得できる制度はありがたいです。「まねきねこ」はキッズルームが充実しているので、2歳半になる自分の子どもを連れて行く事もあるんです。遊べるスペースや、おもちゃがあるので子どもは大喜び。妻が子どもの好きな歌を歌うと楽しそうに笑っています。もう少し大きくなったら、家族3人で一緒に歌いたいですね!

※所属や役職、インタビュー内容は、2020年1月時点のものです。

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